
魔理沙「ようパチュリー。」
パチュリー「・・・また来たの貴方。」
魔「おう、お邪魔するぜー。」
パ「お好きになさい。・・・?何、それ。」
魔「こーりんにもらった。音楽がでてくる箱だ。」
パ「音楽が出る箱?興味あるわね。」
魔「だろ?じゃあ流すぜ。」
パ「ちょっと、ここは図書館よ?静かにしてもらいたいんだけど。」
魔「いいじゃないか少しぐらい。興味あるだろ?」
パ「・・・・・・少しだけよ。まったく・・・。」
魔「さっすがパチュリーだぜー。・・・えーっと、これをここに繫ぐんだっけか?・・・よし、これでいいはずだな。」
パ「なにやってるの?」
魔「んー?見てりゃ、いや聞いてりゃ分かるぜー。」
ポチッ。・・・〜♪
パ「聞かない音楽。少し五月蝿いわね。」
魔「まぁそういうなって。こういうのなんだよ。・・・よし。いくぜ。」
パ「いく?棒状のものもって・・・」
魔「う〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
パ「!? 歌でも歌う・・・」
魔「ぱ〜〜〜〜〜ちゅ〜〜〜〜〜〜〜りぃ〜〜〜〜〜〜〜やぃやぃやぃ・・・」
パ「ちょ・・・何歌って・・・!や、やめ・・・なによそれ!!やめなさい!」
魔「ちょっ・・・こういう歌なんだよ!音楽と歌は黙って聴けって!」
パ「うるさい!さっさと歌うのやめなさいってば!・・・!」
・・・!・・・・!
こんな想像してる限り俺は大丈夫だと思うよ。
最近としょかんのおれとラクトガール聞くと泣きます。
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